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MSX-ふぁん


[ニュース!] 約10年前に休刊した「MSXマガジン」が復活! 詳しくはこちら(アスキーの公式サイト)

 MSXってご存じでしょうか?そう、数年前までPC-9800シリーズとともに日本で一般的に使われていた(少し大袈裟)コンピュータのことです。 なお、世界規模で見れば、MSXは未だ(一部で)現役のコンピュータです。

 MSXは8ビットCPUを使用し、動作周波数は約4MHzです。今となってはWindows上でエミュレーション出来てしまうほど 機能が(相対的に)低いですが、まだまだ魅力あるマシンです。

※1: 画面上のグラフィックを書き換えずに、別途グラフィック(最大32×32ドット)を動かせる
※2: screen 1 と screen2 の両方を兼ね備えた裏技モード

短所はありません(それなりの機能、ってやつです。今のコンピュータと比べてはいけません)。


以下は、くだらないBASICプログラムです。本当にくだらないので、怒らないで下さい。
BASICが解る方なら、以下のプログラムを見ただけで、くだらなさが一目瞭然ですね(^^;。


10 REM  reset
20 DEF USR=&H0
30 A=USR(0)


10 REM Can't stop! 20 ON STOP GOSUB 40 30 PRINT"Yahhooo!";:GOTO 30 40 RETURN 30

 私が作ったまともなMSX用プログラムはこちらです。

このページの色使いは、MSXデフォルトの色使いと同じ(未リンク・リンク済みの色は除く)にして、SCREEN 0 風にしています。


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